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保険テラス 評判♪ ららぽーとに学資保険の相談に行ってみましたの件

保険テラス ららぽーと♪




保険テラス ららぽーとに学資保険の相談に行ってみました^^

というのも、第一子出産が近いため、その子の教育資金ぐらいは用意するのが親の責任ですよね^^;;

生命保険については、前回、自分なりに考えてみて、とりあえず今は加入しなくてもよいのかなと考えております。

会社からの手当が大きいので、今の会社にいるかぎり、生命保険は絶対に必要というものでもないと考えました^^;

参考記事
生命保険 保障額♪ もうすぐ子供が生まれるので、生命保険の見直しをしてみました☆

もしも今の会社を辞める必要が生じた場合に、もう一度考えなおして、ライフネット生命などのインターネット専業の格安保険に入ろうかなと、今のところは考えております^^;;


保険とは別に、子供のための教育資金は作っておく必要があります。

ということで、学資保険への加入を考えております。

学資保険というのは、貯蓄重視の保険ということなので、基本的には支払った保険料の総額(元本)に対し、いくら戻ってくるかという“戻り率”が高いものを選んだほうがよいようです。

貯蓄ということなら、別に学資保険でなくても、自分で貯蓄して国債などの債権で投資してもいいのかもしれませんが、学資保険のよいところは死亡保障がついているところですよね。

万が一、自分が死んだ場合には保険料の支払いが免除されるので、子供が大学進学するときに確実に教育資金を残すことが出来ます^^

保険テラス 評判♪




ということで、ららぽーと Tokyo-Bayにある保険テラスに学資保険の相談に行ってきました☆

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保険テラスの公式サイトからWEB予約し、ららぽーとの保険テラス店舗で保険の無料相談をしてもらえます^^

ららぽーと 保険テラス

保険テラス公式サイトでは、保険無料相談のWEB予約だけでなく、保険のしくみについての説明や、生活に役立つプチ情報など、いろいろな情報があってとても参考になります。

保険テラスの保険無料相談では、結婚した・子供が生まれたなどの家庭環境の変化、今の保険を見直したい、保険のしくみから知りたいなど、保険に関するいろいろな悩みについて、スタッフが無料で親切にわかりやすく相談に乗ってくれます♪

保険テラスの無料相談では、一人ひとりにあわせてライフプランニングをおこない、30社以上の保険会社の中から、それぞれの家庭環境や経済状況にあわせた保険を提案してくれるんです☆

ということで、保険テラス ららぽーとTokyo-Bay店で、学資保険について相談にいってきました^^

保険相談といはいうものの、「週刊ダイヤモンド」の保険特集などで自分なりにいろいろと調べた結果、アフラックの「夢見る学資保険」がよさそうという目星はついておりました^^



CIMG7974.JPG




結局、学資保険というのは貯蓄を重視した保険なので、戻り率が高いものを選ぶのが基本ですよね^^;

戻り率は支払い条件などにより違ってきますが、アフラックの「夢見る学資保険」の場合、戻り率は約110%ぐらいにはなります。

18年で10%程度しか増えないのなら、自分で投資して殖やしたほうがよさそうですが、やはり死亡保障がついているというのが保険のよいところですよね。

そんなわけで、自分なりにアフラックの「夢見る学資保険」に目星をつけて、保険テラス ららぽーとで相談してみました。

「第一子が生まれるので学資保険にはいりたい」と伝えて、保険テラスで相談。

そうしたら、学資保険の仕組みについて、とてもわかりやすく説明してくれました^^

やはり、学資保険で重視されるのは貯蓄性なので、戻り率が高い保険を選んだほうがよいとのこと。

そして、教育資金として、子供が私立大学へ進学するなら800~1000万、国立大学なら500万ぐらいを用意する必要があるとのこと。

また、学資保険にこだわらずとも、終身保険でも同じような保障と貯蓄を設計できるとのこと。

CIMG7977.JPG

↑このように図を描いて、わかりやすく説明してもらいました^^

終身保険として保険料をはらっていき、子供が18歳になるときに必要であれば解約すればよいとのこと。

子供が18歳のときに解約しても、戻り率は100%を超えるので学資保険と同じなのだとか。

もしも、子供が18歳のときに解約する必要がなければ、そのまま加入を継続し、一生涯の保障がつけたほうが柔軟に対応できますよ・・・・という趣旨だったと思います^^;;

また、子供が中学生ぐらいになると塾の費用などがかかってきて家計が大変になるので、子供が10歳になる前に保険料を払い込んでしまったほうがよいとも提案されました。

確かにそうなのかもしれませんが、、正直、複雑すぎてイマイチ、ピンと来ませんでした^^;;

CIMG7979.JPG

↑勧められた終身保険がこちら。


学資保険でなく終身保険に加入して、子供の教育資金を用意するという提案をされて、ちょっとそれもアリなのかな???と、一瞬、思ったのですが、提示された保険の設計内容を見てビックリ!!

CIMG7980.JPG

↑子供の教育資金として 約600万円を用意するために、子供が10歳になるまでに毎月5万円の保険料を払うという設計w

10年間で約600万円を払込み、子供が18歳のときに解約すれば約700万円ほど戻ってくるし、1,100万円の死亡保障もついていますよという設計のようです^^;;

毎月5万円の保険料って・・・・・^^;;

正直、ありえないですよねw

一体、どんな家庭が毎月5万円を払えるのでしょう??

そもそも子供の大学進学のために600万円は必要なさそうですし^^;

毎月5万円の終身保険に積立をするなら、僕だったらインデックス投信などに積立て投資しますね^^;;

そもそも、子供の教育資金という明確な目的があるので、終身保険の死亡保障など、余計なものはいらないのです。

それから、子供の大学進学のためのお金も、国立に行ってもらうとして300万円もあれば十分と考えます。

そのような趣旨を、保険テラスの人にハッキリと伝えた上で、いろいろと相談に乗ってもらいました^^;

こちらの目的をしっかりと伝えたあとは、親身にわかりやすく相談にのって頂きました^^

その結果、やっぱり、アフラックの「夢見る学資保険」で、300万円を子供18歳のときにもらえるように設計してもらいました^^

やっぱり、無料保険相談といっても、こちらの明確な目的と意図をハッキリと予め伝えたほうが、相談内容の質も上がるような気がしますね^^;;


ということで、生まれてくる第一子のため、アフラックの「夢見る学資保険」に加入することになりました!

詳しい保険内容については、別記事で報告したいと思います!!






☆きょうのはむこ☆
CIMG7658.JPG
わたしも保険はいらなくてよいのかしら














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基本的には自分のための備忘録的日記。たまに、家電や本などのレビューで、他の方の参考になればと思っております。

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